木曜日, 10月 29, 2009

Spurs Swat Hornets


やはり、ベンチメンバーの違いが歴然。ベンチのスコアで61−19の大差が。
スパーズは少し心配だったマヌとメイスンがタッチを取り戻した。マヌのプレーを見るのは久しぶりだが、マヌの変幻自在なプレーは健在だった。スターターはボナー、TD,RJ、フィンとトニー。インサイドにダイスとブレアのクサビが打ち込まれてことで、オープンのよくパスが回った。リバウンドは42−33と大差、オフェンスリバウンド11というのが強い。ブレアはプレシーズンの力が見せかけじゃないことを証明。リバウンドによく絡み、ホーネッツのファストブレイクを潰した。22分プレーして14点11rebは見事。ダイスの広いシュートレンジも新しいウエポン。CPとパーカーのマッチアップは互角か。強いデフェンスも健在。2Qには5分近く相手にFGを与えない。ダンカンは22分プレーして9点12reb。4Qはほとんどベンチでも、セカンドユニットでも攻守に切れ目がないないから楽だろう。確かに減量して、シェイプアップした表情。
もう少しタフなインサイドプレイヤーがいるチームとゲームしないことには、楽観できないが、先ずはスズメバチをピシャリ。

0 コメント: