月曜日, 4月 27, 2009

GO SPURS GO!!


We have still a chace. We have a confidence! Rise the brink of the cliff guys! Never wrap up a season.
#5 Key Points

TD dominate in the paint!

Bench Points!

Get a board!

We believe!!

土曜日, 4月 25, 2009

Spurs Drown in "Big D"


○いつものことだが、NBAでのホームゲームってどういうことか?ゲーム慣れしてショット感覚が身に付いている。観衆の後押し等々、アドバンテージを拾い上げることはできる。経験則からして、ホームチームには、スコアにすれば概ね9点くらいのゲタがあるのでは。ところが、勝負どころの4Qで6点以内のゲームになれば、アドヴァンテージは消滅するようだ。異論もあろう。
○オフェンスは水ものだが、デフェンスは堅実というのもNBAの鉄則。とすれば、これほどまでに大崩れのスパーズデフェンスって何だ?思い出すのも癪だが、数年前カンファレンスセミでカンファレンス1、2位のDALとスパーズが7戦に縺れ込む大接戦を演じた。余談を先に云えば、レギュラーシーズンで高い勝率を得たチームが、POのトーナメントで早々にマッチアップするのは、やはりヘンだということで今のフォーメーションに代えられた曰く付きのゲームだったが。あの時も(フィンリーが入団した初年度だった)、激戦だった。マヴスは破竹の勢でカンファレンスを制し、前年チャンプのスパーズ戦は事実上のファイナルだったが。マヴスはファイナルでまさかの敗退...それはともかく。あの時のコーチはAJで、今のR.カーライルも同じデフェンス重視のコンセプトでチームを導いたが、ことデフェンスについては、当時のマヴスのほうが強烈だった感じがする。とすれば、スパーズの伝統デフェンスに破綻が?TDは自己のPOキャリア最低のスタッツ。もっとも後半はほとんどベンチの15分足らずのプレーだったから、なんとも言いようもないが。TDのことだから、自分を責めたろうが、ポップはその責はティミーにあらず、コーチたる我に在り、だそうだ。
○明日は早朝の5時からスカパーで放映されるが、ここで勝てば、ホームコートアドバンテージは再びスパーズへ。負ければ厳しかろうが、スパーズは必ず期待に応えてくれるはずだ。もう一度繰り返すが、J.テリーが観衆を煽るようなポーズだけは、何としてもスパーズのデフェンスで食い止めて欲しいのデス。

水曜日, 4月 22, 2009

SPURS BLOW OUT DAL


初戦と同じようなゲームの入り方。しかし、この日はトランジションでフェンスもヘルプデフェンスもきっちり修復されて、後半に崩れない。そのはずで、チームは初戦のビデオを繰り返し見て、研究した結果のようだ。3Qの中程でほぼ勝負アリ。タイトにプレーしたので最後まで20点前後の差をつけて大勝。パーカーのドライヴからのショットが神懸かり的。初戦、攻守に精彩を欠いたボナーはこの日はオープンスペースを作り出し、3Sを三本沈め、デフェンスでも奮闘。もっとも、初めからポップはボナーをスターターから降ろす考えはなかったようだが。リバウンドで圧倒して、キッチリ守ればこの通り。D.グッデンがますます良い。ダンクはチームの士気を高める効果抜群。なんでも、スパーズのダンク数はリーグ最低だから。TDさえも、ダンクをしたゲームで、あれは新しいプレーだ、なんていうジョークを飛ばすくらいだから。とはいえ、つぎの2戦はダラス。ホームコートアドヴァンテージはダラスが握っている。J.テリーがアメリカンエアラインズセンターの観衆を煽るような仕草だけは、ゼッタイに見たくない。

月曜日, 4月 20, 2009

Spurs Lost in Opener!

○スパーズ、ホームコートで敗れる!
○前半はインアウトのオフェンスがピシャリと決まって快調なスタート。ダークをファウルトラブルに追い込むことも勝利への期待が高まるが...3qは2q後半からのキッド、バレアのツーガードが機能しはじめ、逆転するもTDを中心に猛反抗してタイで。勝負の4qはメイスンの3sで始まりよい調子も、バレア、バスらの動きに撹乱された感じだ。短時間にスルスルと点差が広がる時に、どうにかならかったかとも思うが、パーカーがデフェンスでバレアに翻弄されてしまったときにヘルプデフェンスが機能しなかった。結局TOの数もマヴスより多くなった。ボナーのデフェンスに問題が...マッティをドゥーに代えるのも一策と思うが...ベンチに座るマヌがウラメシイ...
○とはいえ、まだ初戦。ベストオブセブンは長い。初戦で落としても勝ち上がるスパーズは何度も経験済み。
蛇足 どうも日本語解説つきのゲームは気が散ってイケナイ。明日はスカパーだから、虚心にスパーズを追跡することができそうだ。

土曜日, 4月 18, 2009

First Round Preview


○Key Matchup
PG対決 パーカーVS.キッド
スピード、クイックネスとスコアリングのすべてにおいて、キッドはパーカーに置き去りにされるだろう。マヴスのバックアップPGはJ.バレアだが、彼はパッサーではない。ドライブには見るべきものがあるが。スパーズのバックアップはG.ヒル。危なければ、J.ヴォーン。ヴォーンのスコアリングは期待できないが、パッサーとしての力はヒルを上回るし、何よりプレイヤーコーチ並のシッカリした戦術眼を持つ秀才。POではプレータイムが増えるはずだが、概ねはメイスンがバックアップするだろう。
PF対決
喧伝されるのは、TDとダークだが、ダークには元気一杯のD.グッデンと大ベテランK.トーマスが専らデフェンスすらだろう。ダークはこのふたりにはかなりというかそうとうフラストレーションを貯めるはずだよ。CポジションのスターターはM.ボナー(ポップは容易に戦術を変更しない人だから)だろうが、プレータイムの多くは前記ふたりに譲るだろう。TDとダンピアーとマッチアップするが、これは勝負アリ。ダークはビックマンとしてはリーグ最高級のスコアラー。が?マークのプレイヤー。マヴスのリーダーは誰か。ダークではないし、キッドでも、テリーでもありゃしない。あえて云えば、ベンチ脇に居座る名物オーナー気取りの成金M.キューバンだろう?そうだったら、もう無茶苦茶だ、そう事実無茶苦茶なのだマヴスは、知的なR.カーライルも困るだろうさ。
キープレイヤー
J.テリー どうも好きになれないキャラクターだが能力は認める。ではスパーズのデフェンスは誰が?ポジションですればメイスンだろうが、ここ一番はブルース。メイスンはマヌ離脱後またしてもリズムを取り戻し中心メンバーであることを証明。アウトもインも上手いのが良いし、デフェンス力もさすがにスパーズの眼鏡にかなっただけあり秀逸。これでケリがついた。
M.フィンリー 元マヴスの精神的リーダーだったマイク!大金持ちは実はケチという世の認識を再確認させた4年前のトレードでマヴスを去った人。ラグジュアリータックスなる訳のワカランルールでマヴスを追われたフィンリーだが、スパーズ在籍2年目にしてリング獲得。往年の力は失せたが、アウトサイドシューターとして秀逸なプレーでスパーズを救ったことあまた。実のところ、スパーズの第三シード獲得の切り札的な存在だった!古巣だし、マヴスで永久欠番の可能性もあるフィンだが、そこはビジネスライクに割り切り、気合いの入ったプレーを見えてくれるはず。
このシリーズどう考えてもスパーズのゲーム6!

金曜日, 4月 17, 2009

Presonal Award


○Presonal Award
season MVP (Hesitate)L.James
Coaches of year S.V. Guandy
Dfensive Player of the Year T.Duncan!
Six Man Award J.Terry(Very Hesitate)J.Terry

木曜日, 4月 16, 2009

Spurs clinch Southwest !


○昨季デヴィジョントップのNOHをOTで下した。この日、HOUは@でダラスでマヴスに敗れたため、スパーズは3年振りにデヴィジョン優勝を単独で奪取。戦績は54−28だった。
○HOHを苦手とするスパーズはこの日も終盤で突き放され、これまでか、との思いを救ったのはSAC戦で論議の的になった3sを決めた(後からオフィシャルはショットクロックVであったことを認めた)フィンリーはメイスンのアシストで議論の余地ないロング3sを沈めてOTへ。OTはダンカンが6点連続得点で食い下がるNOHを突き放し勝利した。ダンカンは20pts,19reb。19rebはシーズンハイ。フィンリーは17ptsだった。フィンリーはもう要らない、との声もかまびすしい一年だったが、やはりクラッチタイムでの勝負強さは、POのようなゲームには絶対に必要なプレイヤー。私たちは、S.エリオット、S.カー、R.オーリーとスパーズの優勝の時には、必ず素晴しい3ポイントシューターがいたことを忘れてはいけない!
○ロートルと陰口を叩かれ、開幕からのマヌの離脱に加えて、トニーのケガと恐るべき状態での開幕月となったが、そこはダンカンが奮闘して、戦績タイでマヌの復帰を迎えた。その後も一進一退の成績も12月〜1月は快調に成績を伸ばしたが、またしてもマヌの離脱とチーム力が安定しないシーズンだった。それでも、メイスン、G.ヒルらの若いアスリートタイプの新加入組が力を伸ばし、2年目のトーマスとシーズン終盤に加わったD.グッテンも良いプレーを見せてくれた。それでも強豪犇めくサウスウエストで勝ったことを、素直に喜びたい。確実に昨季よりはチーム力は向上したが、周りも同等かそれ以上に力をつけた。中盤での勝ちゲームのために終盤のもたつきを救った。それでもシード順を賭けた最後は4連勝と気分よくPOへ迎える状況が整ったといえよう。昨日までのウエストのPO予測ではスパーズは歯牙にも掛けられていないが、第三シードを獲得したことで、にわかに模様は違ってきたはずだ。なんといっても、カンファレンスで3位以内を確保できないチームは1回戦か2回戦でblow outする習わし...LALとは別のトーナメントも恵まれた。何としてもカンファレンスファイナルへ出て欲しい。その先は、さすがの私も今は、躊躇するから、今日はこの辺で止めておく奥ゆかしさも必要だろう。          GO SPURS GO!

火曜日, 4月 14, 2009

No chance or Good chance?


ダンカンをキングス戦で温存した今日のウォリアーズ戦は快勝したが、ホームコートアドヴァンテージを巡る順位争いはロケッツ、ブレイザ—ズが共に勝ったことで、結果は最終戦へ。
スパーズはホームでホーネッツだが、ロケッツは@でマヴス、ブレイザーズはホームでナゲッツ。スパーズが勝ってロケッツが負ければ3位へ。仮にブレイザーズが勝ってもデヴィジョンが違うから同率でもデヴィジョン勝者となるSA地区のチームがホームコートアドヴァンテージを獲得ということになるのだろう。
ところで、ホーネッツ戦は勝つしかないが、ナゲッツはブレイザーズとはまともにゲームしないだろう。わからないのはマヴス。
いまや、スパーズファンの多いネットでも、仮に3位であってもファーストラウドかセミで敗退だろう、との予測が横行しているが、それはわからない。きのうのキングス戦のように明らかにフィンリーの3sはショットクロックバイオレーションに触れたが、勝敗は覆らされない、という僥倖もあるからだ。もっとも、そういうことに頼ろうとする気持ちがあるのが不敬ではあるが...
POのスターターは思い切ってCにダンカン、PFにはグッデン、SFにブルースを復帰させるというのも確かに一つの選択かもしれない。ファーストラウンドの相手がブレイザーズの可能性があれば尚更かもしれない。

土曜日, 4月 11, 2009

Duncan's knee feels better


○POR戦は、なんだか昨シーズンを思わせる。前半は大量リードが後半は、相手にいとも簡単に逆転を許す...一時は19点差はどこへやら。TDとパーカーがコートに不在だと、何をしようとするのかわからない。もちろん、戦術はあるのだろうが、全く意図が実行できないのだ。差が詰まりかけた2Q。もう少し早くTDをコートに戻せば、とヤキモキもしたが、やはりTDの膝が悪いらしい。それも両膝が!
○好不調の波が大きいティミーだが、やはり、膝がそれも痛みを伴った腱炎が原因だったようだ。それでも、大事なこの日は痛みが消えたようで、ティミーが元気なSpursはまだまだやれる。
○このところやや調子を落とし気味のUTHだが、1ゲーム毎にスタンディングが大きく入れ替わるウエスタンでは、1勝に意味が大きい。オカー、ブーザーという難敵を相手にティミーがペイント内で踏ん張れば、Spursもまだまだやれる!
○とはいえ、この日はHOUとPORが共に勝ちSpursは僅差でウエスタン5位へ。ともかく、82ゲームを終えるまで順位はどうなるかお預け。3位争いは残りの相手を見ても、全くわからない。ともかく、面白くなってきたことは確か。
○この時期、どのチームも健康な状態でプレーしているところはないだろう。ケガも実力のうち、とはよく云ったものだ。信じて、残りを楽しみたい!

水曜日, 4月 08, 2009

Duncan=Spurs shows the Spritni!


○HOUとPORが共に勝ったので、Spursが今日負ければ5位転落のところ、TDがここ一番でエースの真価を発揮、25pts,15rebと攻守にわたる活躍で、マサカの取りこぼしが続いたOKCに雪辱。
○残り5ゲーム。POを争う相手のことを気にしてもいられない。ここは、どうPOに向けてチームを上昇させるか、カンファレンス2位は難しいだろうが、何としても3位の位置は確保したい。幸い、POR,UTH,NOHと順位を競う相手とはホームであることが僅かに優位か。
○今日の勝ちで今季50勝に到達は、10年連続。98−99シーズンは50ゲームの変則シーズンだったので例外だろうが、TD入団後は悉く50勝を記録したことになる。
○SpursのOfficial siteでダンカンとB.ラッセルの対話を見たというか聞いた。ラッセルの含蓄に富んだ語りは、彼の歩んだ人生そのものという重みがあるが、一方のティムは口数は少ないが、大変美しい!これは永久保存の価値ある、一見の価値ある素晴しいビデオ!
○明日はVS.POR。遥々とオレゴンまで飛んで屈辱的なゲームを見せつけられた私としては、何としてもホームで開拓者達を叩きのめして欲しい。これがレギュラーシーズン最後のSPURSでもある。
○正直言って、今季のウエストはDALを除外して、どこがファイナルへ登り詰めるか、見当もつかない。LALの安泰じゃありません。

火曜日, 4月 07, 2009

Manu out for rest of season


○マヌが今季絶望へ!Spursも今季絶望か?
○やはり、右足首は完治していなかったようだ。レギュラーシーズン(残りは極めてtoughにしてwild!)はまだ7ゲームを残し、POの順位取りが熾烈で、8位のDAlは無理としても2位から7位は総入れ替えの可能性がある。その中で、Spursは極めて厳しい状態に陥った。第一に、チーム状態が実に悪い。POへ向かってこれほど悪いSpursは記憶にないくらいだ。ダンカンの状態が十全でないことが、それに輪を掛けている。
○CLEとのゲームも、勝負に期待が持てたのは1Qくらいで、後は絶望的だった。アウェーとはいえ、哀しい。しかし、現実である。今の状態では20点差くらいはあることを認めなければならない。
○チームのロースターは、昨シーズンよりは明らかに上昇していると思うが、それが結果としてでない。ブルースの衰えは、織り込み済みとはいえ、それに代わるチームデフェンスに隙がある。INDに4Qだけで40点も取られるというのも、デフェンス力リーグ3位の力はどこへ吹き飛んだのやら。ダンカンのゲーム後のコメント「勝ちは、それでも勝ち」というのも自重気味に云ったのだろう。
○多くを望むのは無理としても、ナントカ、少なくもカンファレンスファイナルへは辿り着いて、なるべく多くのゲームを見せて欲しい、というのが今の真っ正直な気持ちだ。
○この日、MJとJ.ストクトンと並んでSpursの偉大なひとりD.ロビンスンがHall of Fameへ。その意味では、悲喜こもごもの一日だった。それにしても、彼らがコートを去ってから、彼らのような一種の風格の漂うプレイヤーがほんとうに少なくと思う。今をトキメク、レヴロン、CP、コービ、ウエイドには相応の年齢に達しても今日の栄誉を受けた3人のような風格は望むべきもない。リーグを見渡しても、同格の風格を持つのは、我等がT.ダンカンを措いてはいない。

土曜日, 4月 04, 2009

Spurs Hold Off Pacers 126-121


今季3連敗は、シーズン開幕からの一度だけ。マヌの抜けたチームだったから、との言い訳はあるが、その後は連勝も長くない代わり、3連敗はなかった。開幕月を除けば、一番チーム力が不安定だった3月は過ぎた。
この日の相手はペーサーズ。POの望みはないが、コンセコフィールドハウスの観客は喧しいことではリーグ有数だから、侮れない。出だしは好調に進んだが、4Qで二桁リードを費消する脆さを露見。このQだけで、ペーサーズに40点は、いくら何でも取られ過ぎだが、TD(22PTS,11REB)じゃないがこの勝ちは勝ちで、チームにとっては良い弾みになって欲しいのも。メイスンのスランプが気になるが、ケガのためじゃないことを祈るだけ。こういうタイプのシューターは、ジャンジャン打ちまくればリズムを取り戻すはずだから、やはりマヌのスターターは我慢して、メイスンの復調に賭けた方が良いのかも。フィンリーと移籍間もないグッデンにアタリが出ていることも心強い。
この日は、ライバルCHOUもNOHも負けたので、また少し引き離した。DENとの差は0.5ゲーム。DENは相手に恵まれている分有利だろうが、どうなることやら。
次は目下リーグトップのCLE。このところもたつき出したので、ここはアゥエーだが、どちらが本当のデフェンスマスターか格の違いを見せつけてやりたいところだ。ゲームは現地が日曜なので、こちらは月曜の朝2時からテップオフ。ドゥー、見返してやりなよ!

水曜日, 4月 01, 2009

Cool Down Guys!

驚いた結果!この時期に、このチームに負けるとは考えられないし、負けてはいけないのだが...
今のSpursはどこか、完全に歯車が狂っている。21pts,12reb,4ast,2blkと奮闘したダンカン「チームの状態は悪く、チームは苦しんでいる。シーズンを通じても悪い状態にある。個々のプレイヤーが責任を持って、今起きていることを変えなければならない」。
それでも、Spursは今季のPO出場を確定した。ファーストラウンドの相手がOKCでなくて良かった、との皮肉混じりのコメントもあるが...もう一度、チーム力を整え、プレイヤーの士気を高めるには余り時間がないのも事実。この時期、これほど迷走するSpursも余り記憶にないが、それでも勝ち上がった、という新たな歴史を作る舞台が整った、と物凄く楽天的な気持ちも、どこか萎えるようなここ数日のゲームであはる。
ここはクリーヴランドに乗り込んでホームで殆ど負けなしのキャブスに一泡吹かせて、一気に調子に乗りたいところ。次のペーサーズ戦までは中2日あるから、cool downして欲しいネ。ロケッツもナゲッツも並走しているし、ホーネッツの羽音も耳障りなこの頃であります。