ダンカンが2Qからプレー開始。
ケガなのか温存なのかと思案しながら見ていたが、あとでsan antonio expressのスパーズ欄ではケガではない、とのこと。
1Q開始早々は、ほとんどジャンパーが決まらないラプターズは、インサイド攻撃に切り替えてからは、ボッシュを中心に点差を伸ばし、リズムを作り始めたのだから、波に乗せる前にダンカンをプレーさても良かったんじゃないの、ポップ?ダンカンがプレーすれば、確かに相手のインサイドオフェンスに陰りが見え始め、後半の接戦になったのだから...流れを止めることはできたはず!悔しいデス!
このゲームは、自慢して、コンフィデンスもついてきたガード陣のジャンパーがミゼラブル...これだからオフェンスはわからない。が、これでは強敵に勝てぬ。
TVもラプターズバスケットだから、ボッシュがフランチャイズの最高得点記録プレイヤー、とことあるたびに喧しいのは耐え忍ぶしかないが、
あまり聞いたこともないような若手にドシドシインサイドで決められるようなデフェンスはいただけないデシタ。疲れのためか、ボールムーヴも鈍い。これも、言い訳にならない...

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