
悔やまれるのは、4QのTDのふつつのプレーとマヌの3ポイントシュートがラインを僅かに踏んだプレーだろうか。
King不在のキャヴスに後半残り3分まではリードしたが、TDの背後から飛び込んだD.ウエストのチップシュートとダンカンからのマヌへのパスがカットされたところ。TD絡みのふたつ。悔やむプレーだったろう...それでも3点差を追って、この日スターターでhotなマヌの同点狙いの3ポイントシュートが2点プレーだった点。再び3点差を追ってメイスンに託した3ポイントシュートは僅かに外れて万事休す。この日は10本打って1本だけのメイスンはワイドオープンのポジションだったが...メイスンのプレータイムを制限してきたツケがここに出たのではないか?
Tony(手術は回避で、POには間に合いそうだ)不在のルースターだが、Manuを今季2度目のスターターに起用。Manuは1Qから絶好調で前半はジェイミソンと点の取り合いで勝利し、前半の3点のリードをもたらしたが。
このところベンチスタートのRJにもっともっと得点する必要があると言い続けてきたが、無理なのかな。そうなれば、相手にはMnau並みのインパクトを与える可能性があるのだが。Hillは合格点以上。M.Hairston, I.Mahinmiもプレーさせてロースター全員登場となったが、及ばなかった。
しかし、悪くはない! Go Spurs Go!

0 コメント:
コメントを投稿