木曜日, 4月 01, 2010

I knew I could play at this level


ヒルが好調。2年目。nbaでは殆ど無名のIUPUIというインディアナ大学パデュ校...よくわからないが、ともかくことバスケットに関してはマイナーであることは、現地からのコメントでも明白。が、G.ヒルは本物だ。表題のコメントはヒル。プレータイムがあれば、この程度のプレーに自信はある、というところだろう。事実、そうだ!有り体に言って、少なくもトニーのバックアップとしては、3回目のリング獲得当時のS.クラクストン以来の、以上のバックアップPGであることに異存はないだろう。この日のヒーローは30pts、5stlのどちらもキャリアハイ!スピードとクイックネスは勿論、インからのレイアップもアウトサイドもレベル以上!課題はプレーオフのような緊迫した展開でのTO。Manuもケガの後遺症も無く、ティミーもシューティングスランプを払拭!心配ないデス。
このゲームは、どうしたワケか、後半からの放映で戸惑ったが、後半はシッカリとsageして、先ずはNJNの轍は踏まないことを喜びたいが、standingからはOKC、PHX、PORも勝ち8位...
セセコマしい話になるが、POのstandingになれば、
OKCは4ホーム(以下H)、4ロード(R)で、うち勝率+500の相手は6チーム
PORは4H、4Rで、うち+500は4チーム
PHXは3H、4R+500は5チーム
DENは5H、2Rで+500は6チーム
では、我等がスパーズは、
3H、5Rで+500は6チーム...これをどう見るか?
もうひとつスパーズには連続+50勝の大記録の継続もある今45勝だから、残りは5−3以上で経過せねばならないのデス。これは、厳しいデス。それでも、もう捨て鉢なチームにとりこぼさなければ可能性は多いにある。POの初戦をLALとは避けたい。勝っても、8ゲームを戦えば体力のロスはあるからね。ここはひとつ、若いPOR、OKCあたりにお願いしたいのですが...

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