水曜日, 1月 05, 2011

Stumble at Big Apple

ラン&ガンスタイルの真っ向勝負で始まり、前半を1ポゼションの3点で折り返す。
後半は、ハーフコートオフェンスでじっくりマイペースに取り込むのかと思っていたが、最後まで激しい打ち合いで勝負して、そして負けた。残り3分余りで11点差になり、主力を下げて、明日の大一番に向けて温存なんだろうが...どうも腑に落ちない。スピードでも遜色なく互角の展開となったが、2点差をつけるあたりが精一杯なのだから、戦術を変更すべきだったろう...ボナーよりもダイスを長くプレーさせたのだから、そこらで変化を付けるべきだった。48分間相手のコートで走り回り打ち回れば、TOの数だけ不利になる。
とはいえ、明日と次のIND戦に連勝すれば、この3ロードゲームは、まずは成功だろうが、明日は落としてはならないゾー!

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