月曜日, 4月 04, 2011

Spurs' bench sparked, a bit bounds back


昨日は、どのゲームも見ずに読書に集中した。ホントはいけない。現実逃避ではある...しかし、気分転換の必要であった。
こんなことがあるのか? ダンカン時代のスパーズの最大の屈辱の6連敗! しかし、人生もnbaも波も涙もあるものだ。ここは、何としても耐えなければならない。もう、ジャージにシカゴとLALの手が伸びたところ。
これからが正念場。だから、nbaは面白いともいえるが、当事者やオレのような馬鹿にすれば、これは尋常な事態じゃないデス。
ともかく、これまでシーズンを突き抜けて来た戦術を、ここに来てかえることは出来ないだろう。いかにこれまでの戦術を透徹できるか、それに尽きる。追いすがるチームにしても同じ。スランプを突き抜けようとするボナー、ニールのアグレッシヴなプレーが戻った。この試練はまだまだ続くだろうが、そうでないとファイナルはなし。ようやく、吹っ切れたような勝利。ティミーにも笑顔が戻った! この間の、艱難辛苦のときのジョージのプレーは賞賛に値する。残り5ゲーム。最後のレイカーズ戦は消化ゲームとタカを括っていたが、これが大一番になるかどうか?
ブルズの動きも気になるが。ともかく、これまでのプレーを続け、自信をつけることこそが大事なんだろうね。

0 コメント: